見る人に「これは・・・」とゲラゲラ笑われたり、引かれたりしてます。
悪夢っぽいけど、それは不思議な感覚との背中合わせですから。
「ぬいぐるみと一緒に」理想としては、この1.5倍の大きさの頭部がほしかったかなー、と思うピンクのクマ。
「夢なの?」と息子に聞かれたけど、作ってる私は現実としてとらえています。
本当にあったかどうかを、何度も確かめる気持ちになる思い出。
そういうものが誰の小さいころにもあるだろうし、あって欲しいと思います。
いつもは小さい遊び相手のクマのぬいぐるみが
ある昼下がりに砂場遊びを手伝ってくれた記憶。
子どもは驚いた顔ではなく、満足そうな表情になるようにしました。
- 2007/02/23(金) 07:39:36|
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