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【個展終了】ありがとうございました

10月5日(金)に、無事個展は終了いたしました。
搬入も個展初日も、最終日も雨でした。
会期中は台風も来たし、秋とは思えないような暑い日もありました。

そんななか。
ご来場くださった方々と、お買い上げくださったみなさまへ。
まことにありがとうございました。
お花と差し入れをくださったたくさんの方たちへも
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

前回、靖山画廊さんで個展をしてから約3年。
久しぶりの展示なのに、新作がすごく少なかったのは申し訳なく思います。
会期前から感情の振れ幅がすごく大きくて、激動の2週間でした。

最終日はすべて、私が作品の撤収と梱包をしました。
やっぱり、ちゃんと最後までやらないとな!なんて自分なりのオトシマエを
考えてみたのですが、お手伝いをしていただきながらも4時間ほどかかりました。

夫が車を借りて迎えに来てくれたので、帰りはとても楽だったけど
なぜこれほど体が痛いのかわからないまま、海老名のインターで夕食を取りました。
後部座席にはシートベルトを掛けられた胡蝶蘭が、人間のように揺れていて。

夜の東名では大型トラックに挟まれるような帰路で、「ああ、生活は続くんだな」と
感傷的に思ったりしました。みんな生きてる。
自分だけが大変だったり、疲れてたりするわけないじゃない。
そう、これからも私の作家生活は死ぬまで続くのです、間違いなく。

ほんとうに、ありがとうございました。
またお会いしましょう。
できれば、とても楽しい時間をともに過ごしていただきたいと想っております。

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クリエイターEXPO、終了しました!

クリエイターEXPO、初参加で思ったことを書こうと思います。

このイベントの会場を見たこともないまま、参加申込をしました。
いろんな企業の人が見てくれる場所ならば、決して安くはない出展料も高くはないと踏んでのことです。
もちろんのことですが。

私はこの数年、同じことを繰り返してきました。
作る・教える・見せる・撮影する・売る・・・ということですね。

仕事というのは、人との関わりをどこまで持つかという一言で済んでしまいます。
それはたぶん、どんな職種でも同じだと思うのです。
同じ場所で同じことをするだけならば、新しい出会いなんて必要ない。
楽しく人生を全うしたいのなら、そこから先はその都度考えればいいだけのことなのですが。

私は人形を作ることを教える講師業に誇りと責任と楽しさを、存分に感じています。
作ることは自分の人生の基礎であるけれど、年々こだわりを抱えつつある今
制作スペースは落ちつつあるのが現状。
すでにやり終えたことや、つまらないものを作る余裕なんて、ほんとうに無い。

イベントは3日間もあって、来場される方は基本的に企業ブースをまわってから
クリエイターEXPOに「ついで」に寄られます。
企業ブースのエリアとクリエイターEXPOのエリアの混み具合は、まったく別物でした。

もちろん、各企業の目的にあった明確なビジョンを持って来られる方が
商談の場として席につかれるのだと思います。
私の場合はおそらく”それ以外のニーズ”とか”単なる興味”として見られたことが
多いと思います。

それでも。

やっぱり、普通ではお会いできない方とお話ができて、名刺交換をしました。
ヒマなときや夜にホテルで1日を振り返る時に、日常では考えられないようなことを
悶々と逡巡したり・・・

自分のことを知ってもらうために、人にアピールすること、わかりやすくすること。
企業とはいえ、相手も人間だから。
フィードバックするべきことを最終日の朝に書き留めてみました。

「作品のポートフォリオを、必ず実際に手元で見られるように形にする」
「いろんな作品と実績が見られる、特徴のあるパンフをつくる」
「訴えたいこと、やりたい仕事はパネルで見せる(机で見せない)」
「出展されている作家と、なるべくつながる」

他にもたくさんあるけど個人的なことなので書かない。
来年は出さないけど、あの特殊な空間が私は大好きになりました。
無いけど、有る。そんな場所。

正直、私のような人形を作っているクリエイターが出展してどうこうという
場所ではないけども、この3日間でこれほど振れ幅が激動の時間を過ごしたことを
思うと、とても稀有で貴重な機会だったと思います。

自意識過剰な方も、そうでない方も。
このイベントは、悪くないと思います。
試してみればいいじゃん、自分の生き方を。


2018年、みなさまよろしくお願いいたします。

新年ですね。今年は戌年。
今年は例年になく、年賀状用の人形が昨年のクリスマス前に完成しました。

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喜びの瞬間はどこまでも角が無く続くと良い。
丸く、円く。二匹の仔犬がピッタリとさらに◯く。
まん丸な鞠を作るために、毛糸を一玉使い切ってしまいました。
鞠にはフランス製の幅広リボンを使用し、仔犬には綿を混ぜました。

各位には、この写真とは色調や見る角度の違う年賀状が届く予定です。

本年は個展を予定しております。
みなさま何卒、よろしくお願いいたします。

あけましておめでとう〜、2017!

おぅ・・・ついに大掃除が終わらない新年を迎えてしまいました。
でも最高に新しくて楽しい2016年末を過ごせたよ。

本来ならば年賀状用のお人形を、毎年ここにUPしているのですが・・・
今年は別のものを。

大阪でヴォーグ学園心斎橋校のみなさんと、昨年12月に初めて忘年会をしました。
なるべく参加して欲しいなー、とか、楽しんでほしいなー、とか。
自分も楽しみたいんですけどー、というコンセプトのもと作ったのが
「参加者全員プレゼント!謹賀新年ブローチ」です。

まず、富士山ね。

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松とひょうたん。

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梅に椿と続きまして。

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若干洋風の菊。

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最後に一つだけ、鶏ではなくてフクロウなども。

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すごく大変だったけど・・・
でも、次の冬がまた楽しみになるような思い出の一部になるといいなと思いました。
大きなアミダクジで当てたブローチは、それぞれにとてもよく似合っていたのよー。

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謹賀新年。
今年もなにとぞ、羊毛倉庫をご贔屓くださいますようお願いいたします。

そして、今年こそみなさんが穏やかに暮らせる1年となりますように。

「明治村」探訪記

前回記述した名古屋校の生徒さんのグループ展に伺った。
自分が撒いた種がどんな風に育ったのか、その収穫物を実際に見ようと思ったから。
そのついでに、ふと頭をよぎった。
明治村。ヴォーグ学園の名古屋校へ行くようになってからずっと、行きたくてたまらなかった。
フランク・ロイド・ライト設計の帝国ホテルが見たい。
そして、やっとそれを確認することができたのです。

明治村へ着いてすぐ、村内バスで一番奥の帝国ホテル前まで。

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ホテルはかつてのロビーしか再現されていない。それは知っていたけど、まさかここまでとは!

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社会見学で来た小学生たちが、これでもかというほどにこの歴史的建造物を縦横無尽に走る。
この建物が東京にあったときには、そんな自由な叫び声は響かなかっただろう。
でも、ライトの意図は時代をのみこむようにそこに在って、いかなる者も受け入れる。

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インドの古い寺院や城を見たときのような感覚。

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これはもう、明らかに遺跡なのだと思う。

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寒い2月の空気とまばらに歩く人々の中、私は泣いてしまった。

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ずっと見たかった。だけど、直角に交わる直線の設計は
私の浅はかな想像を超えた、ライトの人間的なぬくもりや気遣いに溢れていた。

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フランク・ロイド・ライトの世界各地に残された偉業は、老朽化に伴い
徐々に解体され、消えつつある。
だとすればこの場所は、もはや彼の聖域に近い。
神は細部に宿るというけれど、建築家はやはり神に近い。

【オススメです!】ヴォーグ学園名古屋校、生徒さんの展示会

昨年もこちらの彼女たちの展示のお知らせをしましたが、今回またそれぞれが力をつけて
名古屋・栄のギャラリーで展示会を開きます。
とても立ち寄りやすい場所なので、ぜひ行かないともったいない!なのです。

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羊毛のなかま達

◯2016年2月11日(火)〜17日(水)
◯10時〜18時(最終日は13時まで)
ギャラリーチカシン(B室)
 〒460ー0003名古屋市中区錦3−16−10
 052−962−4675
◯出展作家:「ひつじのたね」の7名(GAN、sae、シバコ、スズキユウコ、HAHA、ミケ、rai*chi)

できるだけ見る人が楽しい展示になるように、いろいろ考えて協力している「なかま達」です。
会場の空間にはたくさんの羊が飛ぶ、というような話もちょっと小耳にはさみました。

でもなによりも、人形たちに会いに行ってあげてください。

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すごいでしょ?

明けましておめでとうございます

本年もよろしくお願いいたします。

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遅くなりましたが、昨年の個展へご来場くださったみなさまに
改めてお礼申し上げます。
ツイッターでつぶやかなかったことだけ、ちょっと言っちゃいます。

ほんとは個展用にまだ作りたかったものが、いくつかあるんです。
私の腹の下のほうに、執着の熾火がくすぶっているのです。

この猿もそうなの。
ワイシャツにネクタイを絞める手つきの猿と、その姿を映す鏡。
こんなふうにその人形を横から撮影する自分の目線。
その具体的で小さな眺めを、年末ゆっくりと形にしていきました。

ゆっくりだったので、元旦には届かないけど
少し画角の違う写真とデザインで送らせていただきました。

できれば、こんなふうにまだ頭の中にしか無いものを
今年は着実に現実へと導きたいと思います。
たくさん、あるのです。


上野動物園でのワークショップって、なんて楽しいの!

1月31日(土)は、今年冬のポスター用羊を作らせていただいた上野動物園での
ワークショップに参りました。

この日は東京動物園友の会の新年会が開催されて、ワークショップはあくまでその一端。
東京の動物園3つ(上野・井の頭・多摩)と水族館(葛西)の1年間の活動報告などがメインです。
今年はマグロの対応に追われた水族館の館長さんが多忙で欠席されましたが、各動物園の副園長さんからの
お話はとっても勉強になりました!(ゾウさんがあんまん食べたりバスクリンの足浴したりするんだよー。)

干支である羊の歴史や羊毛の用途についてお話があったあと、いよいよ私の出番。
マイク使って話すなんて、ほぼ初めてで「緊張」でございます。

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まず、お客様である会員のみなさんが本当に年齢・性別様々でした。
普段男性に教えるということがほとんど無いのですが、友の会の方はみなさん優しい・・・
たぶん「だれかなー、この人は」と思われていたと思うのですが、その様子も暖かいのです。
『たのしみにしていたのよー』と声をかけていただいて、すごく嬉しかった。

課題はごく簡単な羊をご用意しました。

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簡単なつもりでいたし、アシスタントをお願いしたkamaちゃんめいさんにも
「余裕ですね」と確認をとったのですが。

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やっぱり段取りとか手際とかが、180度いつもと違いました。
もたついてしまって、みなさんに申し訳なかったと思うことがたくさんありました。

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机がお二人用でその合間をグルグルぐるぐると廻りながらワーッとしゃべっていると
息するのを忘れちゃって、マイクで鼻息・吐息をフガフガしたりでもうなんか、すいませんー。

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ああ、でも。
なんていうんだろう。なにもかもがすごく新鮮。
テンション上がりっぱなしで、楽しくてしょうがない。

「上手にできなかったわ」と言われる方もおられたのだけど、とんでもございません。
本当にみなさんそれぞれにかわいい羊さんが出来上がっていましたよ。
お家に帰ってからその子を飾ってごらんになれば、よくおわかりになると思います。
みんな違うものになる。それがフェルティングニードルの楽しさなのです。

上野動物園のみなさま、貴重なお時間をいただいてありがとうございました。
ますますファンになりました。

井の頭の副園長さんがたいへんキュートな方で、まだかの動物園には行っていないのもあり
ぜひ伺いたいと思っています。





新年のご挨拶

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とてもきれいな、熱海の夜明けです。
おはようございます。
そして、明けましておめでとうございます。

今年も楽しい1年になるといいな。
仕事を通していろんな体験をして、いろんな気持ちを感じたい。
どんな思いも1年たてば記憶になって体に刻まれ、再びピカピカの新しい年が来る。
それは全部、柔らかな思い出になると思いたい。

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この人形の年賀状は昨日投函したけど、三が日のうちには届くかしら。

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「ゲルニカ風に羊描くね」と息子も年賀状を鉛筆で。

みなさまもどうぞ、より良い一年をお過ごしください。

今年の夏、モンゴルの旅

年末の慌ただしさも感じるこの頃だけど、夏にモンゴルへ行ったことを書き留めておこうと思う。
なぜなら、家族旅行でモンゴルに行ったと言うと「なんでモンゴル?」と必ず聞かれるからだ。
ヨーロッパほどメジャーじゃないけど、このすぐ隣の国に行く選択肢がそれほど無いものなのか。
あんなに素晴らしい記憶ができたのに、とひたすら残念な気持ちになるから。

モンゴルは成田からちょっと貧相な飛行機で5時間、ウランバートルに到着する。
大都会の首都からバスでたったの2時間行くと、目の前はもう大草原のツーリストキャンプ。
着いたのは夜。モンゴルは夏も夜は10度を切るので、防寒具はしつこいぐらい必要だった。

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ゲルの中はベッドと机と棚以外、何もない。かろうじてつく豆電球1個と、魔法瓶ぐらい。
夜ストーブに入れてくれる火は、あっという間に薪が燃え尽きた。

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ゲルに何も無いし、草原の中で日本の本を読む気にもならず、私達はほとんど終日外で過ごした。
気持ちの良い食堂でゲームをしたり、外で犬と遊んだり、人としゃべったり。

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モンゴルの空気は今まで感じたことがないほど澄んでいて、特別な匂いがした。
草とか糞のにおいもしたけど、空気そのものになにか強烈な透明感がある。
何もない草原に昇る朝日や、やってくる夜。遠くから聞こえる人の話し声と犬の鳴き声。

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晴れた日は馬に乗る。初心者でも少々体が痛くなるけど、一応大丈夫。
雨が降ったら他のツーリストやガイドと遊ぶ。

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モンゴルの馬は小さいので、またがっても高くて怖いということはないけど
半分ぐらいは野生の状態で飼われているので、「しょうがねえなあ」と仕方なく人を乗せているかんじ。
ありがとね、と小さく声だけかけてスキンシップは遠慮しておく。

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ツーリストキャンプの食事はとても美味しくて、毎日3食4日間メニューがかぶることはなかったし
日本食が恋しくなることもなかった。まったく臭みの無い羊肉に、たっぷりの野菜。焼きたてのパン。
塩ベースで少し甘みがある味が基本。日本から持ち込んだアルファ米はついに一袋も開くことがなかった。

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日本でいうところの、焼きうどん。その都度手打ちで供される。美味い。

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ある日の朝食。ロシアに近いモンゴルではキャビアは特に珍しくもないけど
日本人は争うように食べる。美味い。

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ビーツのサラダ。ビーツのスープが出た日もあった。ロシア文化の影響かしら。美味い。

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羊肉とマメのスープ。スープはどれもとても優しい味がした。何度でも言う、美味い。

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ご飯やマッシュポテトも添えられた羊肉。ちょっと洋風に盛りつけられている。
飽きずに言う、美味い。

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乗馬の時お邪魔した遊牧民のテントでいただいた、乳製品。
たくさん種類があって憶えきれないけど、どれも女性陣には大好評。馬乳酒も美味しい。
食べ物の変化で体調を崩すことがなかったのは、このおかげかもしれない。

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息子は1日一杯、レトルトの味噌汁を楽しそうに飲んでいた。必ず外で。
私と夫はスティックコーヒーをチビチビとゲルで飲む。

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モンゴルの番犬は、とても利口で健気で人懐こい。
暇なツーリストに寄ってきては撫でて可愛がってもらうけど、そのかわり
ツーリストがゲルを離れる時は必ず付いてきて守ろうとする。
分厚い体毛を触りながら、夜露や雨や草の匂いを感じる。

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私があの草原に居なくても、彼の地には毎日朝と夜が来て1日が過ぎていく。
わかっているけど、なぜなんだろうと思ってしまう。
目に見えて特別なものは何も無いのに、なぜこんな気持ちになってしまうんだろう。
とても懐かしいんだよ。ときどきたまらなくなる。

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スズキ@羊毛倉庫

  • Author:スズキ@羊毛倉庫
  • 羊毛とフェルティングニードルで
    人形を作るための、メイキング・ブログ。
    羊毛工作人のスズキが、
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